電車好きの三歳児といく京都鉄道博物館レビュー:ベビーカー持参でアクセスも不自由なくOK

電車好きの三歳児といく京都鉄道博物館レビュー:ベビーカー持参でアクセスも不自由なくOK

3歳の子供の誕生日記念として京都鉄道博物館へ。

京都市内の駐車場は料金が高すぎる。。。そんな欠点を回避するために電車で。

京都鉄道博物館へのアクセスは、あまり車を停めるところがないので公共交通機関である電車で。
京都駅から一駅で、梅小路京都西駅です。

ベビーカーで行く懸念点として我が家はベビーカー持参。
なので機動力に欠けますが、駅構内にはエレベーターもあるのでベビーカー持参でも全然大丈夫。
さらに博物館までの道に段差もないので不自由は無いかと思います。
館内にもショーのあるエリアにはベビーカー置き場もあり、さすがに子連れ施設としての対策があって特に困ることはなかったです。

改札から案内がありますが、改札を抜けると早速目の前に鉄道博物館が見えます。

くるっと催事をやっている広場を跨いで、またJRの高架下をくぐれば入り口です。

入場券は現地でも買えますが、当日の行き道中など事前に京都鉄道博物館前売りチケット で入場券買っておくとスムーズ。

入場ゲートを通ってからは外のエリアは大人にとって幼少期の懐かしい電車が数台と、記念撮影ゾーン。

レストランは館内にもありますが、鉄道博物館ならでは?の電車の中で食べることもできる車体がありました。

食堂車レストランの向かいには淡路谷の駅弁が販売されていて、それを買って持ち込みスタイル。

食べ終わってから館内エリアまでの間に、昔の環状線がありました。懐かしー。

環状線は中に入っても当時のまんま。懐かしさを感じることができました。

ここを過ぎると、いよいよ鉄道博物館の館内へ、

鉄道博物館の館内に入ると壮大な展示スペース。

鉄道の歴史から

何故か懐かしの駄菓子屋さんまで笑

鉄道にまつわる色々な展示がたくさん。

もちろん鉄道博物館だけに鉄道にの展示も。

大人が逆にのめり込んでしまうくらいのクオリティでした。

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