OmniBook 5 16-agを購入

OmniBook 5 16-agを購入

Windows機のメイン機である2020年に買ったデスクトップ機が最近若干不調気味、2015年ごろに買ったノートPCも少し挙動不審気味。半年ほど前から症状が出ていましたが、まだ使えると思い、年末セールも買い替えに踏み切れず、気づけば半導体不足の影響を受けてPC価格が上がり、買い替えるタイミングを失ってしまいました。

もう我慢できない、もし急に止まってしまったら代替機がない!!

やむを得ず買い替えを決断。
理由は今後回復しても、このインフレ下で価格が大きく下落に転じることはないのではないか。

というわけで今回はhpで金利0%キャンペーンを使って買い替え。

まずはOmniBook 5 16-agを開封

到着したいかにもノートPCが入ってます的な薄長平べったい段ボールを開封。

早速不織布に包められたノートPC。

簡素な段ボールに、簡素な包装。

もちろん振動衝撃対策はされた状態です。

守備力だけはちゃんとしてました。

不織布から出すとOmniBook 5 16-agのブルーカラーが。

本当はピンクが良かったけど、セール対象がブルーだったので。

ほぼシルバー寄りのブルーです。

ブルーも少し薄めで、ド派手感はないので一応モバイル用途でも大丈夫。

ただ16インチということでモバイル用途としては機能性に欠けます。

OmniBook 5 16-agの唯一の欠点

結論の欠点部分としては唯一、Macなどのようにディスプレイ開封時の窪みがないので、開閉時に本体(キーボード部分)ごと持ち上がっちゃうことが。

慣れるとコツが掴めますが、MacBookに慣れてると鬱陶しい。

買ってから気づきましたが、テンキー付き。

16インチでデカいので、余裕あったんかも。

キーボードの打感は素人目に問題なし。

というか最近のPCって安めのモデルでも割と打ちやすいものが増えてきた。

そして初のAMD。ずっとインテルユーザーでした。

今回はメモリ16ギガ前提で、価格とCPUが釣り合ってるかどうかで判断。

結果的に相当迷ったところでDELLのインテルモデルか、hpのインテルもしくはAMD。
そこからCPUの性能を加味して今回のセール商品に。

CPUの性能判断はGemini丸投げで通勤時間比較させまくり。

モバイル的な用途で買ったわけでもないので、動画編集未実施、ブラウジングとスプレッドシート記入にバックグラウンドでYouTube音楽再生程度は全く問題なしのサクサク動く。

コスパはいいと思います。

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