高麗芝にロブラール水和剤散布から約2週間
どうも目地が埋まりつつあるものの、目地部分に葉枯病かよくわからない弱々しさを感じたので、ロブラール水和剤を予防散布からの経過です。

少しボリュームが増してきた感じ。
これがロブラール水和剤の効果なのか、それともただ時のお陰の成長なのかは不明。

とはいえ目地部分の弱々しさが消えているのは流石にロブラール水和剤の効果なのかも。
感覚的にはオーソサイド水和剤の方が短期間で効果が出ているかなと感じるものの、とりあえず一安心。
目地が埋まる前に目地周りから侵略されて駆逐されたらたまったもんじゃない。

この3枚目が一番比較しやすかったです。
まだまだ目地埋まりが微妙なものの、目土投入と合わせて成長を見守っていきます。