いちごICHIJYUフルーツファームへいちご狩りへ行ってきた

いちごICHIJYUフルーツファームへいちご狩りへ行ってきた

1ヶ月ほど前に、今年もいちご狩りと思い予約していました本来今年初の予定だったいちご狩りです。

結果的には少し前に思いつきで行った淡路島のいちご農園はる苺のいちご狩りに続いて二回目。
予約してしまってたので贅沢に今年二回いくことになりましたが、イチゴの品種の違いと美味しさ、いちごの家庭菜園へのモチベーションと繋がりよかったです。

今回は猪名川町にあるいちごICHIJYUフルーツファーム。
北摂方面でいちご狩りを探すとだいたい能勢、猪名川方面が選択肢となり、量り売りではなく食べ放題となるいちご狩りを選びました。

いちごICHIJYUフルーツファームへのアクセス

ナビだけで全く迷うことなく分かりやすいです。


道路沿いにいちご狩りの目印となる旗が2.3個。

ファーム側へは排気ガスの関係?で前向き駐車となります。

着いたらまず受付へ

駐車場へ停めると、まずは受付へ。

左手側がトイレの施設、右手側が受付の施設でした。

まずは受付。

ちょっとした撮影スポットと受付、雑貨エリア。

そしていちごの栽培エリア。

受付を済ませて案内されますが、外に出て奥のいちご狩りエリアへの移動します。

いちご狩りエリアへ。
2ついちご狩りのハウスがありましたが、今回行ったハウスも結構大きい。

まずは入っていちご狩りの説明を少々受けます。
前に並んでた方の説明を横聞きしていたので、説明も省き気味に笑

いちご狩りセットを受け取って飲食エリアへ。

セットには練乳も無料で付属いました。

【セット内容】
パック(ヘタ入れ・いちご入れにお使いください。)
ハサミ
コンデンスミルク(1グループにつき1本~2本)
おしぼり
ヘタ入れ用紙パック

飲食エリアへ荷物を置いてスタート。

飲食エリアの横が通路となっており、椅子4つなので4人家族で行くと少し狭い。
駐車場から近いので余計な荷物は車に置いておくのが無難です。

あとは制限時間までいちご狩りのルールを順守して食べまくるだけ!!

食べまくる。

品種はあすかルビーという品種。

全体的に甘いものが多く、水っぽくて甘味の少ないものは1.2割くらい。

小さいほうが甘い、赤い方が甘いという思い込み?がありましたが、大きくても甘いもの、まだ白い部分があっても甘いいちごがあり、甘くて美味しいイチゴの見分け方を事前に頭に入れておけば、制限時間内により効率的にいちご狩りができそう。

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