マツダCX60にフロアマットをラバータイプとホットフィールドのマットを購入レビュー:2重設置
先日マツダ3からCX60に乗り換え、無事納車されました。
今回は金銭的な事情からオプションのシグネチャースタイルを優先した結果、フロアマットは純正品ではなく社外品で調達。そして家族構成上、子供が全員幼児であるので防水対策もかねてラバータイプのものも併せて購入しました。
まずはメインとなるフロアマットはホットフィールドさんで購入。
種類は【6/20(土)20:00〜 P5倍】マツダ 新型 CX-60 CX60 KH系 フロアマット ◆重厚Profound HOTFIELD 光触媒抗菌加工 送料無料 マット 車 カーマット 内装パーツ mazda カー用品 車用 アクセサリー 車用品 日本製
1万8千円ほどで、マツダの純正オプションであるフロアマット(スポーツ)販売価格4万円ちょっとと変わらないクオリティだと思います。(CX60用の純正フロアマット実物を見たわけではないですが、マツダ3の純正マットを比較した感想です。)

受注生産らしく注文から一週間程度での納品となりました、

思ってたよりも梱包は薄め、ですが厚さはあります。

レビュー特典のドリンクホルダーに用コースターが添えられておりました。
フロアマットの装着と同時にせっかくなのでこのラバーコースターも設置しました。
(設置したフィット感は記事最後へどうぞ)

光触媒コーティングされてるらしく、匂いがつきにくいらしい。
その辺の効果は比較対象がないのでスルー。
カラーはプロフォンドブラック。写真写りでグレーにも見えてしまいますが、足元周りの色を統一させました。
シートカラーのグレージュに合わせてベージュも考えましたが、足元周りが黒いため浮いてしまうと考えたため無難にブラックで最終決定。

早速取り付け。といっても運転席は穴に入れておしまい。後席は置くだけ。

CX60のフロアマットについては、YouTubeでよく見かけるFJクラフトさんのものと悩みましたが、決め手となったのは車との滑り具合を考慮してホットフィールドさんに。

F Jクラフトさんのフロアマットにするとマジックテープで止めるより、ブツブツ大きくて物理的な摩擦(写真上)が強いほうが耐久性および安全性で効果はあるのでは⁇と考えました。
結果的には、純正フロアマットの車種ロゴがどうしても必要でかつ予算及び値引きの関係で購入できるなら純正、他のオプションを重視して値引き枠的に厳しくフロアマットを自力調達なら社外品という感じで、自分の場合は後者でしたので、うまくまとめることができて良かったです。
ちなみに防水用として買ったマットがこれ。

運転席以外は、全てホットフィールドさんのマットの上にこの防水マットを設置で、子供の嘔吐おねしょ対策です。。
:適合MAZDAマツダ CX-60 KH系フロアマット1-2列目 +ラゲッジマット専用設計2022年9月~現行 3D立体構造CX60フロアマットラゲッジマット荷室マットカーゴマットトランクマットラゲージトレイ防水マツダ CX-60 パーツ 縁高 TPE材質 耐摩擦 耐汚 折りたたみ式 取付簡単
この防水ラバーマットはラゲッジマット付きでしたので、ラゲッジマットを個別に買うくらいなら今回のセットで購入し、座席別に分けて使えばいいという結論に至りました。
運転席:ホットフィールドさんのフロアマットのみ
助手席と後席:ホットフィールドさんのフロアマットの上に防水ラバーマット
トランク:防水ラバーマットのみ
という装備でです。
ホットフィールドさんのフロアマットですが、純正品のマットと体感全く変わりません。
値引きを加味すると純正品と大きく広がることはないかもしれませんが、値引き枠もあるため今回は社外品調達となりました。
結果的には全く問題なく、今後また車買い替え時には社外品を選んで問題なしです!!
最後におまけ、付いていたラバーコースターをドリンクホルダーへ装着した感じ。
完全ジャストフィットです!!
